R1グランプリ・濱田氏

濱田祐太郎氏

漫談というシンプルな芸でのR1グランプリ優勝。

彼目線のあるあるネタが、見える者には新鮮で
おもしろく引き込まれた。

(いやいや「彼目線」て!! 見えへんのに!…と彼なら突っ込んでくれそうだ。)

コメントもじょうずだし

愛嬌があって可愛らしいのも魅力だね。


(これ書いてても、濱田氏、読めないね。
紺野ぶるまさん、伝えてくれないかしら(*´ω`)←なんでやねん)


ネタ切れを心配する向きもあるけれど
それよりテレビに消費され過ぎてつぶれることがないようにと願います。




R1のほかの出場者の中では
チョコレートプラネット・長田 氏の、
自作のアトラクションを持ち込んでのネタが一番ワロタな。


あと、
いつもいいとこまで来るけど必ず優勝は逃すマツモトクラブも好き。

追いかけても追いかけても

追いかけても追いかけても
逃げてゆく月のように
ビルとビルの間をすり抜ける
突風の日々よ




怖いのよ、自転車通勤。
交差点での突然の横風。



恐怖の強風。


恐怖の強風。



なんで2回言った!?



最近、気象の激しさが半端ない感じ。


今は雨脚が強い。



そんな中でも沈丁花は咲き出し、香り出した。

季節の移ろいは「誤差ナシ」か(by BG身辺警護人)



皆の衆、
ご自愛されよ!

龍玄としとしてのToshl

昨夜ダウンロードった。

XジャパンToshIの曲「マスカレイド」

あ、ToshIの、じゃない、“龍玄とし”の、だ。



金曜深夜のテレ東系ドラマ「MASKMEN」

このエンディング曲である。


斎藤工が、野生爆弾くっきーのプロデュースで覆面でお笑いを目指す。という内容のドキュメンタリー風ドラマ。

こんなコアな濃ぉい…

マジなんだけどマジなんだけどめっちゃガチなんだけど。

工もくっきーも全力。

ホンマ、マジなのかマジなのかマジなの?って。


怖いし。「人印(ピットイン)」、怖いし。


そんな中
エンディング曲が始まり。


やけに悲しい、劇的なその曲。

待って、これ、ToshIじゃね? そう気づいて。


この曲。壮大な悲劇のミュージカルソング、風。

一歩間違えば「ふざけてんのか」と思われる(いや、一歩間違わんでも?)この空恐ろしいドラマで
エンディングが来て、泣ける。とにかく胸に迫る、胸を打つ。彼の声が、歌が。


・・・このドラマで、このドラマ用に彼が作ったのがこの曲か、
  なんか、すげぇぞ。



それから気付いた。


・「MASKMEN」

・人印のマスクをかぶった斎藤工

・オープニングはオオカミバンド(MAN WITH A MISSION)
(楽屋風景の中、この曲が流れるオープニング。カッコいい)

・エンディング曲「マスカレイド」




徹底して仮面仮面仮面。この何重ものワナ!!



で、曲。
きのう、ダウンロードしようとして
「ToshI」で探したら、なくて。
そだ! 「龍玄とし」なんだ!


ドラマでは、サビを中心に一部しか聴けないから知らなかったが

全部聴いてさらに気付いた。
この曲、オペラ座の怪人のオマージュで始まる。終わり部分も。
(ここにも悲劇のマスクが隠れていた)




(先週出てきたToshIの「スイーツくれない」というネタを見て驚いた。
 最初、そっくりさんなのかと思ったくらい。

その中で彼は言った。
「悔い、残すなよ」と。)




さ、今日もオンエアだ。


今夜も最後に劇的なこの曲で
大好きなクレイジーは良い意味でリセットされ
浄化されることだろう。




ゴンベイ ’S ベイベ

ごんべさんのあかちゃんがかぜひいた
ごんべさんのあかちゃんがかぜひいた
ごんべさんのあかちゃんがかぜひいた
そこであわててしっぷした




急にね、この歌を思い出した。

またしても特にきっかけもなく突拍子もなく。
とーとつぬ。


そして思った。

ごんべさんの赤ちゃんは、風邪ひいて
慌てて湿布されたんだな…


…風邪で …湿布 ???



これは、すなわち
おでこに「冷えピタ」的な冷湿布をほどこされたということか

それとも、温湿布的なもので体を温めたのか


あ!そか!
風邪のときの、チョー有名なあの民間療法「首にネギを巻く」
あれのことを指しているのかもしれぬな。
いや、わからんけど。



気候の変動・激動、いちじるし。

ゴンベイ’S ベイベよ、お大事にされよ!

てっぱんねこあつめ

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毎朝よく出会うねこさん
なんだか
鉄板の上っぽいとこに乗ってることが多いんだよね。
寒くないのかな。(冬だっせ)

集めてみました。



2017.11.17

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2017.11.20

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2017.11.21

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2017.11.24

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2017.12.04

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2017.12.06

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2017.12.8

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2017.12.15

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2018.2.20

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(4)いまだ耳に残る石垣愛 氏の「チャララララ~」をどうしたらいい?

オリンピックも終わっちゃいましたね!

さて、すみません。ここで、オリンピックとは全く関係ないこのお話の続きを。


え?
忘れた?


=デーモン閣下ライブツアーが終わって=

「きみがそこにいる」
(4)いまだ耳に残る石垣愛 氏の「チャララララ~」をどうしたらいい?




デーモン閣下のロックなライブツアー
「DEMON'S ROCK "EXISTENCE" TOUR, DC19」が始まる前、

(いつの話やねん(;^ω^)
 ええっと… ツアーは去年の4月~6月。)

(こないだの集ひ(横浜)の話も①で止まってるしな)

(前後左右が甚だし。
 こういう脳みその使い方をするから片頭痛が起こるのかもしれぬな。とも
 密かに)


ま、
とにかく!
閣下は
そのツアーの前に参加者へ向けてネタを募集した。

『“存在”というテーマで、○○字内で何か書いて提出せよ。』というもの。


ネタがどのように使用されるのかは明かされず。


※なぜ募集したテーマが「存在」だったのか。
 それは、閣下のただの思い付き… ウォッフォン!
 じゃなくて
 ツアーのテーマが「存在」だったからそうしたのだ。
 ツアー前に出たアルバムタイトルも日本語で言うと「存在」に当たる『EXISTENCE』であったため、急に思いついたと思われ… じゃなくて!
 熟慮の結果であろう、一瞬の熟慮の! 一瞬かい!((注)悪魔でも想像です)



で、結局
集まったネタはどう使われたのかと言うと。



ライブも終盤、アンコールでのステージ上。
「お前も作詞家にしてやろうか」のコーナーにて

即興演奏・即興歌唱のための“歌詞”として使われたのである。


何これ
アンコールまで一言も発せず、歌(と、録音した自身の声の演出)のみのスキのない怒涛の真剣勝負(ワクワク☆ドキドキ)からの、このおもしろコーナー(笑)



具体的に言うと

①「歌詞(応募してきた中から選ばれたネタ)」、
②「ジャンル(主に歌手名)」、
③「演奏者(バンドメンバーの名)」


というように分けられた箱が3つ。
その中にそれぞれ(中身が見えないように)巻物のように巻かれた紙が何本も入っていて

ドラマーLEVIN氏のドラムロールの効果音とともに適当に1本ずつ閣下が抜き取り、
「歌詞」と「ジャンル」と「演奏者」がその場で組み合わされ。

たとえば

「キーボードの松崎様が
世良公則風の曲を即興で演奏し、
適当に引いた歌詞で、閣下が世良っぽく歌う。」

(短いオリジナル曲の完成!)


てな感じ。


せつめい、なげぇな。 ごめん。



※なお、“ステージに上げるところまでのネタの選考”という、ウラ方的作業は、1次も2次も最終審査も、すべて一人…ウォッホン! いち悪魔=デーモン閣下殿=オンリーによるものであったそうで(笑)

何でもやります!自分で!
だってファンが書いてくれたものだもの!
全部読みたいし! おもしろいし!
超絶忙しいんだけど! たまに寝落ちしながら!!
おん年10万55歳!!!
(あ、この時点では10万54歳)


さてさて、千秋楽の名古屋公演では
「千秋楽だからということでネタがたくさん集まりすぎた」ということもあり
最終選考の手間がかかりすぎることも踏まえ、
閣下は、他の公演時よりもネタを多めに舞台に上げてきておりました。


そして、もう最後だからってんで
途中からは閣下、歌詞を引いては曲調と歌いまわしを全部「サブちゃん」にして何曲も何曲も歌ってました。
そう、北島のサブちゃんです。

(このツアーの東京公演でもサブちゃん節を披露された模様。
名古屋千秋楽ではさらにエスカレート。調子乗っちゃって(*´ω`) )

(三郎氏の「与作」は閣下の十八番のひとつでもありますし。
 ディナーショウでも歌ったくらいだし。)



私のお隣にいた、私よりずぅっと若い女性は
閣下のサブちゃんの歌唱のたび
上から下へ大きく手を振り下げながら手拍子しておられました。
ノリノリの感じで(^o^)

私は私で
わざと「もみ手」風に手をこすり合わせながらの手拍子をば(笑)


ステージ上のバンドメンバーたちも、一丸となって全部“サブちゃん風”の演歌っぽい演奏にして。


私は、このとき、下手側の座席で、
ギターの石垣愛さんの真ん前でした。

彼が閣下のサブちゃんに合うように、最後の「シメ」に必ず「チャララララ~⤵♪」という演歌のシメ風なギターフレーズを入れるのがもうおかしくて。何でもかんでも「チャララララ~⤵♪」で締める愛氏。(≧▽≦)

いや、「締める」と言いますか、
毎回、タイミングを読んで何とか入れようとしていて。

入れたはいいが、閣下がまた歌詞を繰り返したため、早すぎて「シメ」にならなかったり

入れようと構えてたのに思ったより早く歌唱が終わっちゃって「あ…」って入れられなかったり。

平静の顔で、でも実は入れどころを模索しようと奮闘している愛すべき愛氏の様(さま)にツボった私。


で、それからずぅーっと長い間、
「チャララララ~♪」のフレーズが何度も脳内再生されちゃってリフレイン。

まったく、どうしてくれようぞ!という話でございました。




まぁ、もうずいぶん時間も経っちゃったし、今さらという感じもあるし言わない方がよかったのかな?

せめて
「愛氏」でなく「I氏」と書けばよかったか。


って、「I氏」ではイニシャルトークになってなくね?



千秋楽名古屋公演前に食べた「ぴよりん」

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こちらは福岡公演で買ったラスカルたち。
(なぜか「高知限定」と「熊本限定」
 だって欲しかった)


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閣下の集ひ① まさかの「ステンレスナイトTシャ2」 

し、しんどいぞ。
やっぱ片頭痛、出たぞ。
吐きそうになりつつ、そしておなかもゆるく
「打ち上げ花火、上から吐くか下から出すか」の世界観でもって(スマン!)

AM6時:1ヶ
AM9時:1ヶ
というように、
「一日2回まで。※2回使用の場合は2時間以上明けること」という箋(せん)を守った使い方でイミグラン(片頭痛薬)を投与し
何とか一日を乗り切った。
前みたいに「3日も寝たきり」にはならないと。おそらくは。大丈夫。

きのう、横浜から帰ったんだ。

書きたいことを今のうちにと思い、
とりあえず今日はこのことを書いておきたいと。

乱文乱筆は許せ。
PC文字なので乱筆はない。



閣下の集ひ東京編(横浜なのに。)に行ってきた。
昼の部と夜の部があったが、
夜の部に参加した。

私は例によって、去年、東京の集ひ、昼の部でじゃんけん大会を勝ち上がりゲットさせていただいた閣下のおさがりTシャツ=ステンレスナイトTシャツ=を、
またまた着て行った。
ホテルでわざわざ着替えて行ったのである。

数えれば
去年の東京昼でもらって、そのあとの夜の部ですぐに着て、
その後、サイン会や、こないだの大阪での集ひでも着たし、
閣下のライブでも(初日の大阪に参加してステンレスナイトが歌われるとわかったので、そのあと)2回着た。

ええと、全部で5回かな? 今回で6回目。
閣下と直接話せて気付いてもらえたのは、今回で4回目ということになる。


んでね、知らなかったんだけど
なんとステンレスナイトTシャツは2枚あったんだと!

私は今回の横浜の昼の部には参加しなかったから、その場にはいなかったんだけど。

夜の部に参加しようとホテルを出たところで、たまたま同じホテルに泊まっていた信者様と遭遇し(そのかたは、昼の部にも参加していったんホテルに戻ったあと再出発するところだった。)一緒に集ひ会場まで行き(というか、連れて行ってもらい)、
翌朝(きのう)、ホテルのレストランで朝食を取ろうとしたときにもたまたまその方がいて
いろいろ話をしたのであるけれども

(さすがに乱文。句読点がないな。文が終わらねぇよ)

なにか閣下からの「逆貢物」は当たったか?という話になり

今回は当たらなかったが前にじゃんけんで「ステンレスナイトTシャツ」をもらって今回も着て行ったという話をしたんだ。

そしたらば

「ええっ! 昼の部で、2枚目のステンレスナイトTシャツが放出されたよ!」と。

なんでも、ステンTはもともと2枚あって、そのもう片方も、今回の昼の部で放出されたんだということだそうで。

閣下は「もう一枚先に放出しているから、その者とペアルックになる!」だとかなんとか言って放出したそうで(ネタにされてる?)

マジかよ!(笑)


ああ~
どうりで

なんか、夜の部で、私がステンT着て握手に行ったら
ちょっと驚いた顔で
「あ! ステンレスナイトTシャツ!」って言ってから
そのあと
「それは、前に放出したやつだね?」なんて

なに言ってんだ閣下、「前に放出したやつ」ってなんだ?
なんかピントずれてんなぁ 忙しいからしゃあないな(笑)とか思いつつ。

早く移動しないと、係りのオネイサンに早く進め!って怒られるから
(いや、怒られるということもないけど、グイッ!とおされて催促されるから。)
こちらも欲張ったらあかん思って早めに切り上げようと思ってるのに閣下のほうが去っていく私に何か言いたげだったのは
昼の部でそんなことがあったせいだったのかと(笑)


けどさぁ 閣下
夜の部で放出してくれてたら、
ワシ、ちゃんと着てたわけだし
そのほうがネタ的にドンピシャでおもしろかったのにねぇ。ザンネン。
あーあ
もうちょっと考えてくれないと(´-ω-`)

読みが外れたわね(´-ω-`)

(いや、お前こそナンデ昼の部に参加せんかったんじゃーい!)
(( ̄д ̄) てか!)


いつかペアルックのお相手に会えるかしらね。




(ホテルの窓から。パノラマ撮。)

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上条あかね、あそぼうよ

かみじょうあかね 遊ぼうよ~

(なんちゃらかんちゃら)

かみじょうあかね 走ろうよ~
僕の方が速いじょ~

ころんだときは起こしてたもれ

エックス エックス ワイ ワイ

ねぇ は、し、ろ、ぉ、よ~



という歌が唐突に脳内再生されて
懐かしさに泣きそうになっている。


なんだっけ なんだっけ

古い、古すぎる。


(それしか思い出せなひ)

(ちばてつやの漫画だったのか!)


判断基準

自転車のパッチン(スタンド立てたときの)をしない人と
靴のかかとを踏んでそのままの人は
なんだか信用できねぇ

遠吠え

2つ下の友人が
ボクササイズをやってるって

そうはいえどもこちとらだって
聴きながら暴れてるっつうの。
毎晩。風呂出て。寝る前に。

「LOSER」。 米津玄師。

ちょっとうつむいて
時にはフード かぶっちゃって


森山未來を目指してる?
いやいや
土屋太鳳を目指してる?
いやいやいや
宇多田ヒカルならいけるかも
いやいや まさか!失礼な!

目指してるのは近藤良平?
それよりむしろ田中泯。

だけど「LOSER」、数分だぞよ
ボクササイズは45分。

ふーん ふーん

上から読んだら
わたしまけましたわ
下から読んだら
ダンスがすんだ

白い顔のスーパーモンスターを愛する、半世紀の結果できたババアが
今夜もまた踊りだす「LOSER」。
羽織るパーカーはグレー&ブルー。

女子的生活。を観る、ババア的生活

「女子的生活」
見てる?

赤裸々でドキドキで
切なくて苦しくて
腹立たしかったり おもしろかったり
そして爽快。
泣いて、笑う。

仕事仲間との関係がとてもイイね!


全4回。

録画して観てる。

もう3回終わった。


テンポもいいよね。

テンポ良すぎて
「え? 今 なんつった? 今 なんつった?」 って

巻き戻して見直したりなんかして。

ババア的には、ね。


  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆


第一話で
みき(志尊淳)と、ゆい(小芝風花)のイチャイチャのエロさにクラクラし、

二話目では
同級生である、みきと ゴトゥ(町田啓太)と ミニーさん(中島広稀)の高校時代(回想)を本人たちがそのまま演じていて。爆笑!
違和感ねぇじゃんか! キョーガク! 感動すら!
すばらしく、ラブリー(´ー`)

(町田氏=ゴトゥ=なんて、27歳やで(*´ω`))



三話めにはとうとう夙川アトムの見せ場が。
(何が「とうとう」なんだか。)

アトムはテレビ神戸のディレクター役。

やっぱ神戸が舞台だとアトムにオファーくるね!
なにかと地味に味がある役にはまるよね。
ついでに言うと、「べっぴんさん」でアトムが共演した本田博太郎も
この「女子的生活」に出てるね、みきの父役で。
(今回はさほど怪演でなく、ちゃんと「父して」る)

で、この三話目でのアトムの存在が
「トランスジェンダーへの目」とか、「世間」とかいうものを象徴してるなぁと思えたわけです。


 「キミみたいに世間の偏見や差別に負けず強く生きてる人はね
  視聴者に勇気と感動を与えると思うんですよ」
 「キミがこれから前を向いて生きていくために」
 「自己実現のチャンス」

だから、番組でカミングアウトしようよ、と。

うすっぺらいことばを並べ立てるアトム。
うすっぺらすぎて全然響いてこない。
うすっぺらの羅列が、最終的にこう響いた。
 「 見 世 物 に し た い 」  ドンド~ン♪!

 ※注:すべて“アトム”ではなく、“アトム演じるTVのディレクター”です。


さらに、
毒親の支配下におかれ
自己肯定感の低い
自分の故郷でもある田舎に暮らす
そんなふうに思えた女性に、アドバイスをして励ましたつもりが

「男のかたですよね?」と聞かれたあと彼女からかけられた最後の声は

「ガンバって」 
であったのだ、ああ。

色んな意味でうちのめさるる。




さぁ、次回は第四話。いよいよ最終回。

ガサツでどうしようもないと最初は思えたゴトゥに
実は癒されていた みき。(と、私。)

ゴトゥ、出ていくんだってよ。

ど、どうすんの?(。-`ω-)






誰が内田理央をキャスティングしたのか

すごいな、だーりお。
逃げ恥に出てた内田 氏と同一人物とは思えぬぞ。

すてきだな。



原作読んでないし、月9というだけで敬遠し、

1回目はチラッと見ただけだったが。

そのときの瀬戸康史 氏のあまりのドール感におののき。
(´ー`)
なんておにんぎょさんみたいなんだ(´ー`)


結局今日は見てしまったわ。

私をデーモン閣下にしてやろうか(もう終わったんとちごたん?)(8)

(8)エレベーターの隅にたたずむ者


ときは2016年2月。

聖飢魔II
~地球デビュー30周年記念・期間限定再集結・大黒ミサ FINAL~

2/19(金)地獄の再審請求「控訴」
2/20(土)地獄の再審請求「上告」



書きそびれていたことがまだあった(´・ω・`)




このとき、私は秋葉原のホテルに2泊した。
秋葉原にどうしても泊まりたかったわけではない。

武道館に行くのも初めてのこのワシ。

<新大阪ー東京ー秋葉原・岩本町ー九段下>

このアクセスが一番迷わずたどり着けそうだったからアキバのホテルを選んだのだ。
メイクしても、武道館まで地下鉄で3駅ガマンして乗っていればすむし。
(ガマンするのはワシではなく乗客)



2日目。大千秋楽。
この日は雨だった。
いや、開演前はたいして降っていなかったかもしれない。
だがしかし、帰りは必ず降る・けっこうな雨量になる。とわかっていたので
傘を用意していた。

泊まっていた部屋のドア付近に用意しておいていた傘。

私は悪魔メイクをやり直したこともあり、少々慌て気味で
部屋を出た。

そして、どんな顔をして良いやら困りながら
来たエレベーターに乗り込んだ。

どんな顔もこんな顔も
閣下のメイクをしているのだからそんな顔だ。


しかし乗り込んでから気付いた。
おいおい、傘を持ってくるの、忘れたぞ。

ああ、慌てるとろくなことがない。
せっかく勇気出してエレベーターに乗るとこまで来たのに。


けれど傘、絶対要るよなぁ。
また戻るのめんどくさいし
けっこうギリギリになっちゃうかもだけど…


私はエレベーターが1階に降りたら、即、自分の部屋までまた上がろうと決意し、
1階に着くのを待った。

ああ、この時間が歯がゆい、やるせない。


エレベーターが1階に着いた。
私が「開」ボタンを押し、乗っていたカップルが降りた。

乗ってくる人がいなさそうだったので、私は「閉」ボタンを押そうとした。

しかしそのとき、大きな外人の男性が、急いで乗り込んできた。

いや、「乗り込んで」は来たんだが。

男性は、
乗り込んだと思ったら瞬時に無言のまま飛び出したのだ。


おそらく…1階に着いたのだからみんな降りたはず。
誰もいないと思ったエレベータの中の隅っこにたたずんでいる悪魔がよっぽど怖かったに違いない。
私は1人で孤独に部屋へ引き返し無事に傘を手にした。
ごめんよ。



メイクしているときにはこんな水筒が重宝します。

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ストローでないと!

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ワン、ワンワン

ぬこ ってことばは何となく信用が置けない。


ねっこ も
何だかしっくりこない。



だかしかし

イッヌ は
なんか…
なんかわからんけど好き。

なんでだろう。


気まぐれだね。



戌年1月11日。






(悪魔干支は 三つ首龍)

私をデーモン閣下にしてやろうか(たぶん7)「最初で最後のメイク参拝」

いやぁ
もう今さら!? 

ときは2016年2月にさかのぼる。
(もうすぐ2年になっちまうよ)


聖飢魔II
~地球デビュー30周年記念・期間限定再集結・大黒ミサ FINAL~

2/19(金)地獄の再審請求「控訴」
2/20(土)地獄の再審請求「上告」


これに参拝したときの話(メイクした経緯)、まだ途中だった(笑)


まぁ
もうちょっとだけ書き足して終わっておこう。
今ごろわざわざ披露するほどおもしろい話でもないところが恐縮です(;´Д`)




もともと、メイクしてミサに参加するつもりは毛頭なかったんだが
前の月、つまり1月の終わりころに突然思い立ち、
本当にできたら良いな… と思いつつ
やっぱり挫折しそうにもなりながら

遠征の体調も考えて
2日間のうち、最終日だけメイクしようと。

スーツケースに2泊分の荷物とメイク材料を詰めこんだ。

けれども、体力がない上に
出発した当日、大阪駅や新大阪駅で
エレベーターまで行くのが面倒で
スーツケースをついつい抱え上げて階段上ったりして

アホでした。
自分を知らない所業。

2日目、メイクしようとしても
腕の筋肉がプルプルして。

手ぇが震えていうことをききません。
うまく描けなひ!(;^_^A


早めに始めて、休み休みやったのだけれども(・_・;)
疲れてるしうまくいかない。

一回落とした!


ほいでまた気合いを入れ直し、再挑戦。

さっきよりかはマシだけど
何かイマイチだなぁと。


毎日のように家で練習してきたけど(真面目!)
本番でこれかぁ~とちょっと思って


もう時間的に
また落として普通の顔で行くか、このままメイク参拝するか
決断を迫られ、
ま、いっか!もう仕方ない!と
そのままメイク参拝することに。

もう二度とメイクはしないだろう、最後だ。とも思ったので(´ー`)

(それ以来、スーツケース持ってるときはエレベーターに乗ることにしました。
危なくて周りにも迷惑ですもの!)



さて
なぜ今まで思いつきもしなかったのにメイクすることにしたのか。

それは
「材料があったから」(笑)



ある日、娘が何気なく「今回の武道館公演でメイクはしないのか」と私に聞いたんです。半分以上冗談だったと思います。

私は「しないよ」と答えました。
しかし、答えてから
「待てよ… 材料があったな・・・」とふと思いました。


その前年、当時学生だった娘が
バンドで聖飢魔IIコピーをやる、「メイクもして。」というので
ファシストの屍竜閣下に必要な材料を伝授してもらい、買いそろえた、
それが残っていたのです。

娘はライデンメイクだったので材料はすべてが同じというわけではなかったものの
共通しているものもあり
それ、使えるじゃん。ちょっと買い足したらすむじゃん!とふと思った次第。

(ま、結局色々試行錯誤して、ちょこちょこ色んなものを買い足すことになりましたけどね、トホホ)


やってみようかなぁ… とりあえず練習…

けれど、いざメイクの練習をやってみると
これがまた難しい。
最初は鼻筋が難しいと思ったのですが
意外と目の黒い細いラインが難しい。左右対称っつうところも。


練習し始めたころ、娘が
「えぇっ! ホンマにやるの!?」と言ってあきれ顔でした。

でもがんばって
しばらく練習して、だんだん当日が近付いてきて

やっぱ、ミサに集中したいし
片頭痛がいつ出るかわからんし
このことで疲れちゃうのも本末転倒だし
難しいし、めんどうだし、だしだしだし~と言い訳をぬり重ね

いったん諦めかけたこともありました。

そして
娘に「やっぱやめとくわ」と話すと
彼女は「ええ~!! やめるん? なんで???」 と(笑)


なんやねん、母がメイクするの、呆れとったやないかーい!


「でも、せっかく練習してきたのに。今さらやめるん?」と問い詰められ

え~
う~~ん

やるの?やるの?やるしかないの?


そんな感じでがんばりました。


ありがとよ娘(; ・`д・´)


まぁ大変だったけどいい思い出にはなりました。
自己満足の域ですが。


でも
もうメイク参拝はしません、たぶん。


準備やメイク技術だけでなく
当日、もっとつらいことがあると気付いたからです。


「鼻がかめない」「鼻がかけない」


これは想像していませんでした。


文字で書くと大したことなさそうなんですけど。

別に鼻、かけなくていいんじゃね?と今は思うけど

「かいたらアカン」って状況だと、よけいにかきたくなるのが人情ってやつで。


ああ、鼻がかけるってシアワセ!(´ー`)



(※閲覧注意)

(当日、ホテルの窓辺でメイクの途中、疲れて休憩。
そして僕は途方に暮れる)


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みなさま
良いお年を… (/・ω・)/

unhappy ANNIVERSARY

あっ
今日、11月30日。

ワシが初めて聖飢魔IIミサに行った日じゃね?

教典は、それよりもさらに8年くらい前から家で聴いていたけれども。
なかなかミサに行くことは叶わず。


大阪厚生年金会館 大ホール。


ライブ自体に慣れてなかったので、
セーター着て行ってひどく後悔したっけな(//∇//)

(今ならライブは基本半袖で。)


おめでとう、ワシ。

ミサ初参拝から
20周年!

999くるくるくる666

カットのあとのシャンプーは若手くんが担当してくれた。

ドライヤーの熱で眠くなってきて目をつぶる。
ババアはすぐ眠くなるのだ。



3カ月前は控えめにしか切らなかったこともあり
3カ月も放置していた髪は結構伸びて
もともと細っこくて絡まりやすいもんだから
(冬は特にひどくからまる)


美容院行くからいいや!と
こんがらがった部分をほぐすのを途中から諦めて
一部「鳥の巣状態」のまま
いつもの美容院へ駆け込んで。



黙って目をつむったままドライヤーの熱シャワーを浴びていると

気付けばなにか…
髪を…くるくるされている?

指先で毛先をもてあそぶように
くるくるしながら乾かされている。

…遊ばれている?…


うっすら目を開ける。
いつのまにか
若手くんからいつものK美容師に入れ替わっていた。
い、いつのまに?


「伸びた分以上、切ってもらったから
絡まなくなりますかね?
ほんと、ひどかったから」

K美容師に優しくそう話しかけ、彼を油断させておいてから

「で、誰がくるくるしろと?」と問い詰めた。


「えっ? ダメでした? 家で自分でくるくるしてるって言ってたから。
フツーにまっすぐブローした方が?」
少し動揺している美容師に、
本当はどっちでもよかったので、ちょっといじめすぎたかと苦笑しつつ

「いやぁ、なんか勝手にくるくるされてるなぁと思いながら。」と笑って答え、
そのまま指くるくる(コテ・アイロンの類は使わない)のブローを受け入れた。



家で自力でくるくるする日も
アイロンは使わない。
使うのはゴムとケープ(スプレー)のみ。


最初に少し湿らせておいて

二つに分けた髪を左右の手でそれぞれガッと持って、
同時にそれぞれぐるぐるねじって、毛先を後ろで一つにたばねてゴムでしばる。だけ。

そのまま放置。(急ぐときはドライヤーでちょい乾かす。)
ゴムをはずしたらケープをちょっとスプレーして
ふわっとほぐす。(ほぐさなくても通勤自転車で勝手にほぐれるけど)


つまりは「両手でぐるぐるしてゴムで止めて放置、のちスプレー」

こんだけ(笑)

もともとくせがあるせいか、適当にやってもなんとなくゆるっとフワッとなる。
(毛量自体は増えないがね。(;´・ω・))

まっすぐに憧れ、ブローしても
湿気や汗で、すぐにシナ~となってしまい、結局無理!ってことになることが多く。

いっそのことくせを受け入れようと開き直ってみると、ラク。




さて
この絡まりやすさをどうするか。の議論を
美容師氏としたのであるが

その際、
これとこれの施術を今日やって、
ポイント使って、
さらにもしこのトリートメントを購入したらいくらになるか。を計算してもらった。



「7,770円です。」

美容師氏が答えた。


「7,770円!? スリー7? 
 6,660円ならヨカッタんだけどなぁ」

私がそう言うと


「えぇ?何でですか? 6,660円って、そんな不吉な。
 ああ! 悪魔だから? でも、だからと言ったって。」



私はカバンにつけていた666刻印の革のハートを見せてあげた。

666をわざわざ刻印してもらったんだと告げると


「マジですか! 呪われますよ! だから髪が絡まるんですよ!」と
普通の顔で論理を展開してきたので
私は突然の反撃に吹き出しつつ、

心から思った。

「あぁ、だから絡まるのか!・・・なら、しゃあないな」


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早く書け、忘れてしまわないうちに。聖飢魔II×スイパラ コラボ (2)

ええっと

続きを書くと言いながら書いてないので書く!

ええっと
前回は何を書いたんだっけ?


自分と自分の作品?しか写真載せてねぇな!


(今さらもういいだろうけど念のため)
ここからネタバレ




これが悪魔の飲み物たち。
構成員様がコップのフチに乗ってきますわよ!
(食べられます)(味はウエハースをのっぺりさせて薄味にした感じ)

ドリンクは他にもあります。
各構成員風のドリンクになっていて楽しいわよ!(*゚∀゚*)

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『早く喰え!融けてしまわぬうちに!エル・パフェ』はマンゴーのパフェ。
と、『呪いのパパパパンケーキ』。
スイパラの食べ放題もついているのでパフェもパンケーキも小ぶりです、気が利いてるぅ。

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『暗黒オムライス』がこちら。
すてきね!

(この真ん中の構成員様たちも、さっきのパパパパンケーキと融けてしまわぬうちにエルパフェに刺さってた「羽」も、やっぱり食べられます。
味はウエハースをのっぺりさせて、以下同文)

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ドリンクにはランダムでコースターがついてくるんだけど、

ライデン・ライデン・ジェイル・和尚。というラインナップでした…(泣)

いいんだよ、いいんだよ。
いらない構成員なんて、無いよ。ほんとだよ。
だけどさ。
閣下もルークも無いなんて… Σ(゚д゚lll)ガーン

(あとで、近くに座っていた方が閣下をくださいました!)
(ありがとうございますー



スイパラ食べ放題基本メニューには綿菓子もあり、こちらもいただけます。(自分で作るタイプ。)楽しいわね!

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オイラ、昔、イベントのバイトで綿菓子を作る役をしたことあるんでぃ!

最初は大きいのが作れるけど
だんだんザラメがつまって来るのでちっさいのしか作れず困ったんでぃ!


店内の様子も書きたかったが、もうこのくらいにしとこ。


あっ
さっき書くの忘れたけど
パパパパンケーキと融けてしまわぬうちにエルパフェの下の方に写ってる「聖飢魔IIプレート」も食べられます。
味はウエハースをのっぺりさせて・・・





以上!


馬場かよ !? の、II

さっき書き忘れたので
追加の記事をば。


『監獄のお姫さま』第一話を見て何に一番驚いたかっつうと。

乙葉氏の美しさ。


逃げ恥最終回でも可愛かったけど、
あの時は「ファミリー的な美ママ」で良かったわけで。


あれからさらに月日は経っているというのにどんどん綺麗になるって!





養命酒のおかげか。

はたまた
おさげをぶん回すタカスィーのおかげか。




で、クドカンドラマに欠かせない森下愛子嬢がまた出てるね。

ちゃんと年を重ねていっている女優さんだ。
それでいて可愛い。
彼女が私の目指す人。

(江波杏子姉さんも目指したかったんだけど、
 どう転んでも無理そうだと悟る。)



明日は第二回めの放送だねぇ。


もたいまさこはいつ出るのかな?

(出ません)

(「やっぱり猫が好き」かよ!)

(てか、小林聡美は出てないっつうの!)



(でも今、Wikipedia見たら、「やっぱり猫が好き」の第一話には森下愛子氏は出てたんだって!
「第2話放送前に森下愛子が急病のため降板」って書いてるで!
知らんかった!)




毎日守綱。

イクオくん、死んじゃった(´;ω;`)


お昼12:30からのドラマ「トットちゃん」(月~金、テレビ朝日系)は
昔読んだ「窓際のトットちゃん」を思い出させてくれる。


小学校を退学。ちんどん屋さん。
トモエ学園。小林先生。電車の教室。
「よーく噛めよ、食べものをー 噛めよ噛めよ噛めよ噛めよ、食べものをー♪」。
「せんぞくいけは あさけれど」。
犬のロッキー。 「トット助」。

そして
「イクオくん」。木登り。テレビジョン。



(って、スイパラと聖飢魔IIコラボの話の続きはどうなったのんよ??)

(すみません、途中に違うもんが突然入って来る脳の構造になっているようで。
近いうち、きっと!)

(10/9、島村楽器のコンテストの関西大会を見に行った話=ファシストが出演=も、書いてないぞ!)

(閣下の全国ツアーの、石垣愛氏のこともまだ…)



んで

イクオくん、死んじゃった。
そりゃ、そうなんだけどね、知ってたけどさ。


イクオ役のあの子。横山歩くん。
これまでもいくつかのドラマで見たけど
今回も…
「うまい」という表現もしたくないくらいの…

自然にイクオくんとして見てました。


小さくて物知りで冷静でとてもゆっくり歩くイクオくん。小児麻痺とともに生きてきたイクオくん。


イクオくんが夏休みの最後に亡くなり、
お別れに参列したトットちゃん。
悲しい音楽が流れる中、みんなで順に花を手向けたトットちゃん。
彼の年の離れたお姉さんから、涙ながらに話しかけられたトットちゃん。
それでもいつもの屈託ないトットちゃんのままに見えた。

そこから外に出たとき
彼女は声を上げた。つぶらな瞳からあふれる涙。
その劇的な感情に
もう… こちらも涙なしには(ToT)


私もイクオくんに会ってみたかった。
お話がしたかった。




さて、この「トットちゃん」

月ー金の週5で20分。というのも(録画して見てるんだけど、毎日の日課として見るのに)けっこう見やすく。

朝ドラと呼ばれるNHKの月-土の15分というのと、時間配分としては似ているわけであるが
今回の朝ドラ「わろてんか」よりもずっとおもしろい。


 わろてんかは、あんなに豪華なキャストなのにおもしろくなくて残念だ。
 タイトルがタイトルだし、吉本新喜劇創始者の話でもあるからか
 ときどき笑わしたろ感を感じて、それが余計に邪魔。
 
 松坂桃李と濱田岳の「視覚探偵 日暮旅人」コンビや
 濱田岳と広瀬アリスの「釣りバカ日誌」コンビや
 キース役(子ども時代)の前田旺志郎=まえだまえだ弟=、
 キース役(大人・横山エンタツ)の大野拓朗などの
 配役も好きだ。
 だから残念。



毎日「わろてんか」と「トットちゃん」の録画を見るのはバタバタではあるけれども。

他に週一で録画してるのもあるので
なかなか追い付かない。

NHK土曜ドラマの「植木等とのぼせもん」は、きのう最終回を迎えた。


「トットちゃん」の父「守綱」役も、植木等役も、
山本耕史氏で。

月-金で、守綱の耕史氏を見て
土曜日には守綱とはまた違う植木屋の耕史氏を見て
で、こないだスマステーションの最終回の録画を見たりなんかして(山本耕史がゲストだった)
ん、もう
なんか毎日毎日毎日耕史!


もちろん嫌じゃない。

芸術家肌の守綱役の耕史はハマってるし。


さて、明日はどんな展開が?



福山雅治の主題歌もしみるんですよね{%星㈬(キラキラ)hdeco%}


 

聖飢魔II×スイパラ コラボ

スイーツパラダイスと聖飢魔IIのコラボ、
「アンハッピーハロウィン コラボレーションカフェ」
に行ってきた。

開催は「川崎」、「仙台」、「心斎橋」の3店のみで
10/31まで。


スイパラホームページで色々公開されているし、
これから来店したい人なら、スムーズに楽しむためにむしろ情報が欲しいだろうから

ネタバレを聞きたくない人はあまりいないかもな?と思うけれど

念のため。

ここから先はネタバレです!





(閣下と私とハロウィンmini閣下)
(もちろんメガネは加工だっせ!)

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行ったのは平日。
10/17(火)の夜18時。

予約もできるというので念のため予約し、
コラボカフェ希望と伝えておいた。

(なお、この予約の際に、

あのパフェの中身が、「おそらくマンゴー」だろうけど、
もしかしたらオレンジか?と気になったので聞いてみた。

「あのぉ、“早く喰え!融けてしまわぬうちにエル・パフェ”は、
マンゴーですか? オレンジですか?」と。

がんばって堂々と正式名を言ったのにもかかわらず、
「へっ???」と聞き返され伝わらなかった(*''▽'') あへあへあへ

(決して感じ悪いわけではなかった。ただ、たまたま周囲の音で聞き取れなかっただけのようだ(*''▽'') ホホホ)



場所は迷いようがないだろうと思ったが
私のことだ! 
念のため早めに行った。
(迷いかけた。ビルの入口を通り過ぎて路地を一周回った。)

ビルの6Fに上がると予定より30分くらい前だった(笑)

出直そうと思っていたが、スタッフさんが声をかけてきてくれた。
椅子にかけてお待ちいただいても良いですよ、と。

(平日ということもありすいていたので)
その方に写真を撮ってもらえるか聞いて、
お願いして同伴者様たちが来るより前に撮ってもらった写真がこちら。

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デーモン閣下のディナーショーの際ハロウィン仕様にし、その後の集ひで「カッパ仕様」にして「デーモンカッパ」にし、そのまま放置されていたミニ閣下を
再びハロウィン仕様にして(前日思いついた)持参したのであった。
可愛さ満点! バカっぽさ全開!

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(かいつまんで書こうと思ったのに時間がかかってしまった…
 ワシとしたことが。
 ってことで、あとは後日書くことにする。 続く。(;´・ω・))

ROLLY

ROLLYが好きだ。

ギターのことはわかんないし
すかんちの曲もあんまり知らないし
ずっと追いかけてるわけじゃないけど

でも好きなんだ。


なぜ今日彼のことを書いているのかと言うと
ネットの記事に彼のことが書いていたのを今日読んだからだ。
ただそれだけだ。


そして思い出した。

ROLLYに、花束を渡したことがあったな。ってことを。ぎゃあ!


前にその話を書いたことがあるので(たぶん)
「その話、知ってる」と言われちゃうかもしれないけど
何度も同じ話をするのがおばちゃんの流儀で。

けど、たぶんもう10年以上前の話。


大東楽器アミューズ京橋で、
ROLLYが来て話をするという趣旨のイベントが行われた。

場所はアミューズ京橋内のホールで、そう大きくはない会場。
主にギターの話をするということだったが
ギターが弾けない人でも参加していいと言われ
ギターは弾けないけど参加したわけだ。

スタッフに事前に「花束を渡してよいか?」と尋ねたら
ええよってことだったので(余裕のある時代だね)

(しかし、今思えば、あそこで花束渡すシチュエーションで良かったのか?)
(そんなもの、誰も持ってなかったし。)

京阪モールの中の花屋さんで個性的で素敵な花束を作ってもらい
ドキドキしながら持って行った。

公演後、
確か順番にCDにサインをもらい、その際に花を渡した。


この時の彼は片目が結膜炎だった。
このためカラーコンタクトは片目だけ装着しており
異星人(エーリアン)感がいつも以上に際立っていた。
衣装も透けていて
そのスリムなカッコいい肉体とオーラにとにかくもぉクラクラした。

すてきな思ひ出。



そういえば
年末、久しぶりの生ROLLYだわ。

ちょっとへんぴな席なので、どこまで見えるかわからないけれど。

初めて生ROLLYを見たのもこれだった。

「ロッキーホラーショー」。
また会える。

果たしておばちゃんになった私はこのカルトな世界に耐えられるようになったかしら


「脚が綺麗!」といくら言われても、やっぱへんぴな席でよかったのかも。
古田新太の網タイツ…

『植木等と のぼせもん』

今日、三回目だったんだけど。

小松政夫の自伝的小説が原作のドラマ
『植木等と のぼせもん』。


みんな楽器ができる人を起用してて安心して見れるね(^_-)


で、
三回目終わってから初めて知った。


あの、植木等 本人の声と思っていた歌唱部分、

あそこも山本耕史が歌ってたんだ!


すごいよ。すごいね。


山本の歌唱力は知っているけれども。



しゃべっている声は、
モノマネとは違うけど、意識はしてるとしても、

自然に似てるというか、自然に寄ってる感じで、

けど
さすがに歌のところは植木本人の声を使っているんだな、口パクだなと
信じて疑っていなかった。


植木本人のあの感じは
「マネ」したら大げさになっちゃうし
植木のイメージを壊さないために
あえて本人の歌唱を使っているんだと。思っていた。


そしたらさ
今日、最後の方で、出演者のテロップが流れて
そこに 歌:山本耕史  って書いてて

びっくらこいた。

ネットで調べたら、インタビュー記事が出てて
そこにも書いてた。

知らなかったよ、おばちゃん勝手に騙された。

すげーなコージ。




気づき

アジア

いこい

うたう

海老江

オレオ


閣下!


たべた?

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UTAGE スタッズ刺さっぞ

これが見たくて

舞祭組 千賀くんのピアノ演奏。
X JAPAN Toshl 氏が歌う。


始まったとたん泣けたね。

(始まる前から泣けたね)


感動で終わった『Forever Love』。

千賀を優しくハグしたToshl であったが
Toshl のロック革ジャンには無数のトゲトゲ(鋲)。


刺さっぞ千賀、気をつけろ!



(二人とも素敵でした )


(そして島津亜矢の パネェ歌唱力。)