タンゴ・冬の終わりに その6 岡田くんとユースケ

<ネタバレと言えないが
 登場人物のニュアンスを表現する表記あり>

これから行く方は注意


<↓ここから本題>


「タンゴ・冬の終わりに」には
岡田義徳くんとユースケ・サンタマリアサンも出演していた。

二人とも、少しつかみどころのない感じの、好きな俳優さんだ。

岡田くんは色んな役がこなせる役者さんで
サンタマリアサンは、ひょうひょうとして独特のオーラを持っている。


今回のこの舞台、二人とも力の入り具合が
観ていてひしひしと伝わってきた。
情熱を感じた。

…力が入りすぎて滑舌が怪しいところが何度かあり。

くちびるの動きよりも「想い」の方が先走る感じで
ことばが追い付かないような。
それはそれで「思いがあふれる場面」として成り立っているのかもしれない。
が、ちょっとハラハラしちまった(/・ω・)/



三上と倉科カナと神野三鈴の滑舌は完ぺきでした(゚д゚)!




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