大ちゃんの季節

高橋大輔の演技は
どこを切り取っても「絵」になる。

演技の出だしから最後まで
どんな一瞬でも
技と技のどんな隙間でさえも大ちゃんの世界で。




「それは高橋のファンであるひいき目がそう感じさせるのであって
思い込みとか錯覚の要素も多分にあるのでは?」

とも言われたけどね。


それもあるかもしれないが。


けれど私にとっては大ちゃんの表現する世界観がとても魅力的に映るのだから
そういうのが好きと思える趣味なのだから
仕方あるまい。



あの、審判に近寄っていってアピールするあの顔。

まーーったく 憎らしいくらいステキ。

審判になりたーーいっ。



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